あなたがもし逆子で悩んでいるならぜひ最後にご相談下さい


○妊娠32週目 逆子体操を続けてきたけどまだ変わっていない

○帝王切開はどうしても避けたい

○足の冷え、お腹の張りもあり、逆子体操でも変化がまだなく不安

○28週目の検診で逆子がわかった

○東洋医学で何とか試してみたい

○安産の灸をきいて周産期まで治療していきたい


久我山で18年目(2019年)

地域に根差して治療に取り組んできました。

帝王切開を望まないお母さんのために我々が出来る

東洋医学の治療を皆さん試して頂きたいを思っています。

「やってみればよかった」

「知らなかった、知っていたらやってみたかった」

そんな声にこたえるために情報を発信しています。


  • お灸とは??

 

今回行っているお灸治療。そもそもお灸とはどういったもの

なのでしょう。

お灸とは、艾(もぐさ)をツボの上などに置いて燃やし

その温熱効果で体調を整えていく治療技術です。

お灸の起源は古く、中国伝統医学の言い伝えでは

今から二千年以上前に古代中国の北部地方で発祥

したと言われています。

 

【お灸に使う艾(もぐさ)とは?】

 

一般的にお灸で使う艾は乾燥させたヨモギの葉の裏にある

毛茸といわれる産毛のようなものを精製したものです。

ヨモギには様々な薬効成分が含まれており草餅にして

食べたりお風呂に入れたりと日本人にも馴染みがあります。

また、艾を燃やした時の独特な香りはチネオールという

成分が燃焼した時の香りでリラックス効果にも期待でき、

ローズマリーやローリエの葉にも含まれています。

 

【よくある質問】

 

『鍼とお灸の効果はどう違うの?』

と聞かれることがあります。

鍼は刺した鍼の刺激による免疫や自律神経の働きかけで

自然治癒力を向上させる効果があります。また、痛みを

抑えるためのエンドルフィンという物質が脳内に分泌

されることによる鎮痛効果もあります。

お灸は温熱刺激でおこる血流改善によって患部を

温めたり免疫力向上の効果が主といわれております。

もちろん鍼のような自律神経に働きかけ神経の働きを

整える効果もあります。でも一番の特徴はなんといっても

この温熱効果です。

 

お問い合せの際は、「ホームページを見て」と

いっていただけるとスムーズです。

 

久我山ほがらか鍼灸整骨院

https://hms-ishizuka.com/

〒168-0082 東京都杉並区久我山4-2-2

TEL:03-3334-7834

E-mail: isizukaharikyu@ybb.ne.jp

【月~金】 9:00~12:30 / 15:00~20:00

【土・日・祝】 9:00~12:00 / 14:00~17:00

※第4土曜日の午後は休診

※日曜日は休診日もあります

 

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